焼肉行こうぜ! VRChatで使えるワールド用食べ物ギミック
- ダウンロード商品通常版¥ 2,000
- ダウンロード商品支援版 (感謝状付き!)¥ 2,200
お肉の焼き加減が無段階にリアルタイムで同期する焼肉ギミック! 大量焼に注意。煙が上がったらかなり危険かも...(肉奉行の方お待ちしています) お肉の形、焦げ方やサシの位置、模様はなんとランダム...!(同期します) ※薄さや形はシェイプキーで、サシや焦げ方はシェーダーで リスポーンするたびにお肉が変化! 生肉で食べないように注意。いい焼き加減で共有してね! お肉は端の部分をトングで持ってから離すとひっくり返せます。 中心の部分を持つとそのまま持ち上げられるのでVRで遊んでいる人は手首のひねりで肉をひっくり返し、デスクトップ版で遊んでいる人も端をもつことでひっくり返せます お肉以外にもこんなギミック↓ ・食べたところから無くなるライス(当たり判定が5か所あります!) ※茶碗を口に近づけた状態でごはんを食べるとガツガツ食べれる! ・3人好きな位置に座れる長椅子 ・呼び鈴でおかわり(あの音が再生されます) 🍖以下のモデルが付属します🍖 ・カルビ △144 ・ロース △144 ・牛タン △236 ・呼鈴 △470 ・ライス △3,269 ・七輪 △1,530 (本体△1,246+炭△256+敷板△28) ・丸いお皿 △386 ・四角いお皿 △82 ・タレ皿 △212 ・平たいトング △982 ・細いトング △374 ・箸 △1,054(本体△408+先端に表示する米△646) ・箸置き △44 ・テーブル △20 ・椅子 △16 ・パーテーション △10 ・ダクト △1,604(L字部分△384+水平△672+垂直△502) 計 △10,577 ・広告1肉 ・広告2ユッケ ・広告3麦ジュース
サンプルワールド
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_3deac028-a4ee-4057-a33d-4dee6aad1fec
ファイル内容
GoYakiniku!_v〇.〇.〇.unitypackage : Unityパッケージファイル blender.zip:改変用blenderファイル・FBX・PSDファイル
ご利用方法
以下の順でUnityプロジェクトにインポートします。 ※ 下記CreatorCompanionのVer2.4.5での適用方法となります 1.VRCHAT CreatorCompanion ダウンロード:https://vrchat.com/home/download 2.画面上部Create New Projectを選択 3.Worlds2022を選択し、Create Project 4.作成されたプロジェクトをクリックし、OpenProject 5. Unityパッケージ(本製品) シーンにプレハブを設置して再生モードで動作確認ができます。 お肉を増やしたい場合prefabフォルダからではなく、既に配置してあるお肉をコピーペーストなどで増やしてください。※お肉に対して焼くことのできる七輪が個別にセットされています。 席ごとに配置する場合はGoYakiniku直下のGoYakiniku!プレハブをそのままドラッグ&ドロップしてシーンに配置してください。 本製品は下記の環境で動作を確認済です。 Unity 2022.3.22f1 VRChat Package Resolver Tool 0.1.29 VRChat SDK - Base 3.10.4 VRChat SDK - Worlds 3.10.4
利用規約
1.VRC用を想定していますが、 ゲーム等他の用途(商用含む)での利用もOKです。 2.個人の利用の範囲でテクスチャ等の改変OKです。 3.2次配布を禁止します。
更新履歴
[2026/9/3] v1.0.1 焼肉セットのプレハブのポスターが剝がれてしまっていたので貼り直しなおしました [2026/8/29] v1.0.0 公開
ライセンス
茶々部 オリジナル3Dモデル - ちょもこ https://booth.pm/ja/items/5686872









